不登校の歴史・海外比較

不登校の歴史・海外比較

「登校拒否」と「不登校」の違いとは?|子どもが不登校になって初めて分かったこと

「登校拒否」と「不登校」の違いをご存じでしょうか?「登校拒否」は、不登校の昔の言い方として使われていた言葉です。現在は文部科学省でも「不登校」という表現が使われています。1990年代後半〜2000年前後からは、「拒否」という表現では説明でき...
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不登校はいつから増えたのか?歴史と人数の推移で見る子どもの現状

「不登校」って、いつから今の形で語られるようになったんだろう。そんな素朴な疑問から、不登校の歴史を少しだけたどってみました。結論から言うと、不登校は1992年に文部省が制度上「不登校」と定義して以降、統計上も人数が増え続けています。調べてい...
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不登校は日本だけ?不登校の世界ランキングを調べたら、順位より大事なことがわかった

不登校の世界ランキングを調べてみました。でも国ごとに定義が違って単純な比較はできないことがわかりました。調べてわかった意外な事実と、日本の不登校が問題視されやすい背景をまとめます。
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不登校は昔はいなかった?統計と歴史から見えてきた日本の実態

日本では、不登校の子どもが約35万人います。「昔は不登校なんていなかった」という話を聞いて、本当なのだろうと思ったことはありませんか。実際に調べてみると、学校へ通えない子どもは昔から存在しており、統計や制度、社会の変化によって見え方が変わっ...